中3数学 標本調査の誤差と判断
対象: 中学3年生 / 標本調査
ある市の中学生 2400 人から 120 人を無作為に選び、通学時間を調べました。30分以上かかる生徒は 36 人でした。
- 標本で30分以上かかる生徒の割合は ______。
- 百分率で表すと ______%。
- 市全体で30分以上かかる生徒は約 ______ 人と推定できる。
- 標本を無作為に選ばないと、結果に ______ が出やすい。
- 推定値は実際の人数と完全に一致しますか。______
- 単元問題1: 標本で30分以上かかる生徒の割合は ______。
- 単元問題2: 百分率で表すと ______%。
- 単元問題3: 市全体で30分以上かかる生徒は約 ______ 人と推定できる。
- 単元問題4: 標本を無作為に選ばないと、結果に ______ が出やすい。
- 単元問題5: 推定値は実際の人数と完全に一致しますか。______
- 単元問題6: 標本で30分以上かかる生徒の割合は ______。
- 単元問題7: 百分率で表すと ______%。
- 単元問題8: 市全体で30分以上かかる生徒は約 ______ 人と推定できる。
- 単元問題9: 標本を無作為に選ばないと、結果に ______ が出やすい。
- 単元問題10: 推定値は実際の人数と完全に一致しますか。______
- 単元問題11: 標本で30分以上かかる生徒の割合は ______。
- 単元問題12: 百分率で表すと ______%。
- 単元問題13: 市全体で30分以上かかる生徒は約 ______ 人と推定できる。
- 単元問題14: 標本を無作為に選ばないと、結果に ______ が出やすい。
- 単元問題15: 推定値は実際の人数と完全に一致しますか。______
標本調査では、割合を使って母集団を推定し、誤差があることも考えます。